Project 赫夜

主に詩と日記を掲載しています。 卒制でゲーム作ってます。載せられる。。。かなぁーー;

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HW多すぎorz

最近雨季のせいで、とても寒い。
インドの雨季は約半年に亘るらしく、朝と昼過ぎの気温差が凄まじい。

日本では、今は梅雨時だろうか。大きく違うのは日本の蒸し暑さがないことであるが、日本を離れるとそれもまた懐かしく感じる。

さて、実は先日、引っ越す可能性のある寮を視察に行った。その場所は(名前は記憶していない)今の寮と比べると、Proxyを使用していること以外は全て勝っていた。もう引っ越すしかないという感じである。それは、俺以外の皆も同様だったことから、そう遠くない日に、引っ越すであろう。

話は変わるが、その寮では、イタリア人留学生も間借りしているようだ。彼女は(女性であるので彼女と略させて頂く)目の肥えていない者から見ても、美女の部類に入る事が判る程、外見がよかった(中身については知らぬが故、外見に限定させて頂く)。ここで疑問が浮上した。

なぜ、鼻の高低で人を差別するのだろうか。

たかが鼻である。5感の何れも消失しては問題があるが、中でも一番問題ないと思われる鼻である。俺はそのようなものよりも、他に見るべきところがあるのではないのか? と疑問を抱かずにはいられない。

対外的に最大にして第一印象になる外見。俺は、それ故に軽視すべきでないとは考える。が、それは身なりであり行動であり、身体的特徴ではない。

詰まる所、人の性でしかないのであろうか。

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